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タダフサの包丁

タダフサの包丁について

タダフサの包丁の特徴は、いくつかあります。その特徴の一つとしては、わかりやすいシリーズを展開しているということです。

とにかく種類が多くて、どれを選んだらいいか分からない場合が多いと思います。しかし、こちらでは、まずこれだけ揃えれば充分だという基本の3種類と、料理の腕が上がったら使いたい次の1本というように分かりやすい7本シリーズにまとめられているのです。

さらに、その中でも、波刃ではないパン切り包丁の切れ味は格別なのです。パンくずもほとんど出ることがなく、切り口もなめらかになります。柔らかいパンもつぶすことがありませんし、皮が硬いパンも、すっと切ることができるのです。従来の波刃のパン切りと違って、研ぎ直しをして使っていただくことができます。

さらに、タダフサでは研ぎ直しのサービスも行っております。切れ味を持続するためには、定期的に包丁を研ぐことが大切になってきます。包丁を買っていただいた際の箱にいれて、郵送できるようになっているのです。また包丁の柄には、抗菌炭化木が使用されているため、腐りにくく衛生的となっています。また、刻印による名入れも可能のため、プレゼントにも最適です。タダフサの包丁は、毎日の暮らしに合わせた本格派のものとなっています。ナチュラルで優しいデザインのため、キッチンや料理のテイストを選ばず使えるところも嬉しい点となっています。また、こちらの三徳包丁は、先が尖っているので幅広い用途に使用していただくことが可能となっています。家庭でも広く使われていて、お肉でもお野菜でもお魚でも何でも切っていただくことができます。他には、ペティナイフもあります。ジャガイモや人参の面取りや、野菜の飾り切りなども簡単にできます。小型のナイフのため、果物の皮とむいたり細かな作業にぴったりで、時間があまりない朝などにも一本あれば重宝します。また、牛刀もあります。牛刀は、小魚をさばいたり、刺身を切ることもできます。さらに、真直ぐに切り込むのに都合がいいため、肉以外にも野菜を刻んだりできます。刃渡りが長めのものになるため、白菜のような大きな野菜や大きなスイカなどを切るのにもとても適しているのです。また、魚をさばくのに適している出刃包丁もあります。峰が厚くてしっかりとした印象ですが、刃の作りはとても薄いため、乱暴に扱うとすぐに刃こぼれしてしまうので注意が必要です。刃渡りは、15cmあればほとんどの魚をさばくことができます。

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